|
◆定員に達したため、受付を終了いたしました。 9/20(木)にも同一のテーマでセミナーを開催いたします。 詳細・お申し込みはこちらから。
|
セミナー名
|
第4回 日本版 SOX 法 緊急対応セミナー
『監査に関する実務上の取扱い』のポイント
|
|
開催日時
|
2007年8月24日(金) 13:30〜16:00(受付開始13:00)
|
|
開催場所
|
コンファレンススクエア エムプラス(三菱ビル10F) グランド
東京都千代田区丸の内2 丁目5 番2 号 三菱ビル
〔地図〕
|
|
定員
|
80名(定員になり次第締切)
|
|
受講料
|
無料
|
|
講師のご紹介
|
畑下 裕雄 先生 ( 公認会計士 )
公認会計士・株式会社プロキューブジャパン代表取締役。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日監査法人(現・あずさ監査法人) に入所。国内企業の
商法監査、証券取引法監査及びNY 上場会社の監査を担当。アーサーアンダーセン・ポートランド(米国) 事務所勤務から帰任後、株式公開支援、
内部統制導入支援、民事再生などの案件を経て、コンサルティング会社を設立。現在、幅広い業種の会社を対象に、内部統制導入支援、株式公開
支援、財務デューデリジェンス業務などを行いながら、講演や企業研修講師も努める。著書「超図解 内部統制入門」(エクスメディア)
|
|
講演内容
|
7月18日に日本公認会計士協会より『財務報告に係る内部統制の監査に関する実務上の取扱い』の公開草案が
発表されました。これは、金融商品取引法における内部統制の監査を監査人が実施するに当たり金融庁の実施基準
と併せて参照されるものとなり、実際の監査はこの『実務上の取扱い』をベースに行われると予想されます。
当セミナーでは、この『実務上の取扱い』公開草案の発表によって金融庁の実施基準と比べ、より明確となった
部分を中心に『実務上の取扱い』のポイントを解説すると共に、「業務記述書」、「業務フロー」、「リスク・コントロール・マトリクス」
という文書3点セットを効率よく作成し管理するパッケージソフト『TRIANGLE J-SOX(トライアングル ジェイソックス)』を
ご紹介いたします。是非ともご参加下さい。
■13:00〜
受付開始
■13:30〜
開演
【第一部】公認会計士 畑下 裕雄 先生
『監査に関する実務上の取扱い』のポイント
日本公認会計士協会より発表された『財務報告に係る内部統制の監査に関する実務上の取扱い』公開草案によって金融庁の実施基準と比べ、より明確となった部分を中心に『監査に関する実務上の取扱い』のポイントを解説します。
【第二部】株式会社アトラクス 内部統制事業グループ 部長 成吉 新一
『TRIANGLE J-SOXを活用した効果的・効率的な文書作成について』
社内の作業負荷が大きく、量的にも膨大になる文書作成は日本版SOX法対応における最大の難所と言われています。文書化3点セットを、効果的・効率的に作成し、管理するパッケージソフトTRIANGLE J-SOX(トライアングル ジェイソックス)の活用についてご説明します。
(16:00頃終了予定)
|
※応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。
2名様でお申し込みの際は、個別にフォームからご登録をお願いします。
※コンサルティング業者様・個人様のご参加は、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。
※講演者・内容につきまして変更になる場合がございます。
◆定員に達したため、受付を終了いたしました。 9/20(木)にも同一のテーマでセミナーを開催いたします。 詳細・お申し込みはこちらから。
|