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セミナー名
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日本版SOX法 緊急対応セミナー
『内部統制への実務対応』
〜正念場の2007年度、失敗しない文書化のために〜
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開催日時
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2007年3月29日(木) 15:00〜18:00(受付開始14:30)
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開催場所
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都市センターホテル 601号会議室
東京都千代田区平河町2丁目4番1号
〔地図〕
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定員
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50名(定員になり次第締切)
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受講料
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無料
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講師のご紹介
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中原 國尋(なかはら くにひろ)先生
大手監査法人にて会計監査・システム監査・データ監査業務および米国企業改革制度対応支援業務に従事。日本公認会計士協会IT委員会IT教育専門委員、監査IT対応専門委員。株式会社レキシコム代表取締役。日本版SOX法対応支援の第一人者として活躍中。
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講演内容
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2008年4月以降、上場企業を中心に「財務報告の適正性」を確保するための内部統制の整備が求められますが、とりわけ文書化の作業に膨大な負荷のかかることが予想されます。
当セミナーでは、内部統制対応の重要ポイントを解説するとともに、「業務記述書」、「業務フロー」、「リスク・コントロール・マトリクス」という3点セットを効率良く作成し、管理するパッケージソフトをご紹介します。
■14:30〜
受付開始
■15:00〜15:10
株式会社アトラクス 代表取締役 高木 稔
はじめに
■15:10〜16:40
株式会社レキシコム
代表取締役 中原 國尋 先生
【第一部】
『今から始める制度対応のポイント』
内部統制報告制度の概要、理論的背景、制度対応のためのステップ、文書化はなぜ必要かについて、実務対応上のポイントを分かりやすく解説します。
■16:40〜16:50
休憩
■16:50〜17:40
株式会社アトラクス プロデューサー 成吉 新一
【第二部】
『TRIANGLE J-SOXを活用した効果的・効率的な文書作成について』
社内の作業負荷が大きく、量的にも膨大になる文書作成は日本版SOX法対応における最大の難所と言われています。文書化3点セットを、効果的・効率的に作成し、管理するパッケージソフトTRIANGLE J-SOXの活用についてご説明します。
■17:40〜18:00
質疑応答・アンケートご記入
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※応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。
2名様でお申し込みの際は、個別にフォームからご登録をお願いします。
※コンサルティング業者様・個人様のご参加は、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。
※講演者・内容につきまして変更になる場合がございます。
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