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セミナー名
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J-SOX法対応特別セミナー
−内部統制報告制度への実務対応−
迫りくるJ-SOX法施行にどう準備するか
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開催日時
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2007年3月8日(木) 16:00〜18:00(受付開始15:45)
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開催場所
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株式会社アトラクス 東京本社 7階セミナールーム
東京都江東区富岡1-13-6 アトラクスビル
〔地図〕
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定員
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20名(定員になり次第締切)
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受講料
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無料
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講師のご紹介
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中原 國尋(なかはら くにひろ)先生
公認会計士、システム監査技術者。大手監査法人にて会計監査・システム監査・データ監査業務及び米国企業改革制度対応支援業務に従事。日本公認会計士協会IT委員会IT教育専門委員、監査IT対応専門委員。
内部統制報告制度対応支援の専門会社である
株式会社レキシコム
の代表取締役社長。
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講演内容
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日本版SOX法(金融商品取引法)では、2008年4月以降に始まる事業年度より、上場企業に対して「財務報告の内容の適正性」を確保するための「内部統制の整備」を求めています。
今回のセミナーでは、こうした内部統制報告制度への実務対応のポイントと、ツールの活用による「文書化3点セット」の効率的な作成について講演します。
■15:45〜
受付開始
■16:00〜16:05
株式会社アトラクス 代表取締役 高木 稔
はじめに
■16:05〜17:05
株式会社レキシコム
代表取締役 中原 國尋 先生
【第一部】
『今から始める制度対応のポイント』
T.内部統制報告制度の概要
なぜ取り組まなければならないのか、何をいつまでに達成しな
ければならないのか。
U.内部統制とは(理論的背景)
4つの目的と、6つの基本的要素。
V.制度対応のためのステップ
計画から評価まで、制度対応のためのステップとポイント。
文書化はなぜ必要か。
■17:05〜17:45
株式会社アトラクス プロデューサー 成吉 新一
【第二部】
『ツール活用による効率的な文書作成について』
作業負荷が大きく文書量も膨大になるため、日本版SOX法対応に
おける最大の難所と言われる「文書化3点セット」を、効果的・効率的
に作成・管理できるツールを紹介。
■17:45〜18:00
質疑応答・アンケートご記入
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※応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。また、1社2名様までとさせていただきます。
2名様でお申し込みの際は、個別にフォームからご登録をお願いします。
※コンサルティング業者様・個人様のご参加は、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。
※講演者・内容につきまして変更になる場合がございます。
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