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セミナー名
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日本版SOX法IT統制の虎の巻
−ISO27001(ISMS)のフレームワーク活用による画期的統制手法について−
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開催日時
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2007年2月16日(金) 13:30〜15:30(受付開始13:15)
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開催場所
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株式会社アトラクス 東京本社 7階セミナールーム
東京都江東区富岡1-13-6 アトラクスビル
〔地図〕
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定員
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20名(定員になり次第締切)
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受講料
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無料
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講師のご紹介
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富永 卓椰(とみなが たくや)先生
株式会社野村総合研究所在籍時に社団法人日本経済団体連合会や 情報サービス産業協会等にて「個人情報保護法」の制定に関与してきたほか、プライバシーマーク制度制定にも係わる。また財団法人日本情報処理開発協会に出向しISMS認証取得制度も構築。
社内ではプライバシーマークやISMSの取得ならびに事務局を担当し、個人情報保護・セキュリティのノウハウ・知見を蓄積。
現在は豊富な知見と 実務ノウハウを生かしプライバシーマークやISO27001(ISMS)の認証取得、ならびにSOX法対応コンサルティングで活躍中。
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講演内容
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2006年6月に成立した金融商品取引法(日本版SOX法)において、IT統制は内部統制の目的を実現するためには必要不可欠なものと位置づけられています。
今回のセミナーではIT統制の構築にあたり、ISO27001(ISMS)のフレームワークを活用することのメリットをお伝えすると共に、ISO27001(ISMS)構築において最も作業負荷が大きいとされる業務フロー作成、リスクアセスメントを効率的・効果的に実施する手法を紹介いたします。
■13:15〜
受付開始
■13:30〜13:40
株式会社アトラクス 代表取締役 高木 稔
はじめに
■13:40〜14:30
富永 卓椰 先生
【第一部】
『日本版SOX法におけるIT統制へのISO27001(ISMS)フレームワーク活用』
■14:30〜15:20
株式会社アトラクス プロデューサー 成吉 新一
【第二部】
『ISO27001(ISMS)構築の要、業務フロー作成とリスクアセスメントを効果的・効率的に実施するには』
■15:20〜15:30
質疑応答・アンケートご記入
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※応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。また、1社2名様までとさせていただきます。
2名様でお申し込みの際は、個別にフォームからご登録をお願いします。
※コンサルティング業者様・個人様のご参加は、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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