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セミナー名
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◆第3回◆新JIS対応プライバシーマーク認証取得・更新の難所!!
「リスクアセスメント」と「文書作成」を劇的にスムーズにする手法
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開催日時
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2007年2月16日(金) 10:00〜11:50(受付開始9:30)
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開催場所
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株式会社アトラクス 東京本社 7階セミナールーム
東京都江東区富岡1-13-6 アトラクスビル
〔地図〕
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定員
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20名(定員になり次第締切)
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受講料
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無料
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講師のご紹介
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富永 卓椰(とみなが たくや)先生
株式会社野村総合研究所在籍時に社団法 人日本経済団体連合会や 情報サービス産業協会等にて「個人情報保護法」の制定に関与してきたほか、
プライバシーマーク制度制定にも係わる。
また財団法人日本情報処理開発協会に出向しISMS認証取得制度も構築。
社内ではプライバシーマークやISMSの取得ならびに事務局を担当し、個人情報保護・セキュリティのノウハウ・知見を蓄積。現在は豊富な知見と
実務ノウハウを生かしプライバシーマーク、ISO27001(ISMS)認証取得コンサルティングを行っている。
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講演内容
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プライバシーマークの認証基準である「JISQ15001」が今年5月に旧JIS(JISQ15001:1999)から新JIS(JISQ15001:2006)に改定されました。審査方法も変更になったことで、「個人情報に関するリスクアセスメント」や「文書作成業務」の負荷がより大きくなり、長期間を要するようになっています。
本来、事務局のミッションは、認証取得に加えて、実際のPDCAサイクルを通じて社内の個人情報保護体制を強化していくことにあります。認証取得・更新の実作業だけに没頭してしまうことは好ましいとは言えません。
プライバシーマーク認証取得第1号企業であるアトラクスではかかる悩みに対応すべく、「リスクアセスメント」を短期間で的確に実施し、これを「文書作成」に反映させる画期的な手法を開発しました。本セミナーでエッセンスをご紹介します。
■9:30〜
受付開始
■10:00〜10:05
株式会社アトラクス 代表取締役 高木 稔
はじめに
■10:05〜10:55
富永 卓椰 先生
【第一部】
『JISQ15001:2006のインパクト』
・個人情報の保護に関する法律との違い
・旧JISQ15001との違い
・何が変わったか
・どうするリスクアセスメント
■10:55〜11:45
株式会社アトラクス プロデューサー 成吉 新一
【第二部】
『プライバシーマーク認証取得の要、「リスクアセスメント」と「文書作成」を効果的・効率的に実施するには』
プライバシーマーク認証取得のステップにおいて、特に重要で作業負荷の大きいリスクアセスメントと内部規程文書類の作成について、効果的かつ効率的に実施する手法をご紹介します。
■11:45〜11:50
質疑応答・アンケートご記入
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※応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。また、1社2名様までとさせていただきます。
2名様でお申し込みの際は、個別にフォームからご登録をお願いします。
※コンサルティング業者様・個人様のご参加は、ご遠慮いただいております。予めご了承ください。
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