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Q.1
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他の文書化ツールと比べてどこに強みがありますか?
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A.1
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シンプルな設計で操作がわかりやすく、現場担当者も直ぐに馴染んでいただける点と、文書作成後のメンテナンスの容易さが最大の強みです。
これは、フローチャートの作成に用いている図形描写ソフトVisioを、TRIANGLE J-SOXが直接的に制御することで、より一層の「操作性向上」と「データベースとの連携度向上」を実現できているためです。
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Q.2
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製品導入により、どのくらい文書修正にかかる作業工数が削減されますか?
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A.2
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Excelのみで文書化を行うのと比べ、圧倒的な作業工数削減が可能です。具体的な作業内容を想定し、作業工数の比較を行っておりますので、こちらのページをご参照ください。
⇒作業工数比較は「導入効果」ページをご覧ください。
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Q.3
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文書化途中(または文書化完了)からでも既存の作成文書を無駄にせず使えますか?
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A.3
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既存の作成文書を一括取込することで、無駄にせずTRIANGLE J-SOXを使うことができます。取込後は、文書の管理やメンテナンスにかかる作業工数を大幅に削減できます。
⇒既存文書の取込については、「活用事例・デモ」ページをご覧ください。
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Q.4
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どんな業種・会社規模に適合しますか?
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A.4
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業種は特に偏りなくお使いいただいております。また、会社規模につきましては、従業員数十名から一万名以上の会社様まで幅広くお使いいただいており、規模に合わせた最適な導入が可能なエディションをご用意しております。
なお証券市場も特に偏りなく、新興市場から東証一部まで実績があります。また未上場の場合でも、IPO準備企業様や子会社様などに導入されております。
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Q.5
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監査法人や親会社から提供されるRCMと形式を合わせることができますか?
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A.5
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RCMおよび評価用チェックリストにつきましては、ユーザ様自らがTRIANGLE J-SOX上で項目の追加・修正・削除などの編集を行うことができ、指定の形式に合わせることができます。
また、Excelファイルへダウンロードすることもできますので、ご提出時に加工いただくことも可能です。
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Q.6
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子会社、海外子会社も効率的に管理できますか?
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A.6
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ネットワークが分離した子会社、海外子会社についても、エクスポート・インポート機能を活用すれば本社とデータの同期ができます。
⇒子会社、海外子会社の管理については、「活用事例・デモ」ページをご覧ください。
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Q.7
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スタンドアロン型とクライアント/サーバ型では、何が違いますか?
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A.7
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スタンドアロン型では文書3点セットの管理データベースを個別のパソコンで持つことになり、作成した文書の集中管理は、手動で行っていただく必要があるため、小規模プロジェクトやトライアルとしてご活用いただくことをお勧めしております。
一方、クライアント/サーバ型では、複数名で共通の管理データベースを共有できますので、煩雑になりがちの作成文書の集中管理を効率的に進めることができます。
構成以外は、特に機能的な違いはなく、スタンドアロン版においてもテンプレートやマスタ、評価機能を搭載しております。
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Q.8
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スタンドアロン型でも、複数台で運用できますか?
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A.8
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スタンドアロン型(Light Edition)複数台の場合でも、エクスポート・インポート機能を活用することで運用することができます。但し、手動でデータベースの同期をとることになりますので、台数が多くなる場合はお勧めしておりません。
⇒Light Edition複数台での運用については、「活用事例・デモ」ページをご覧ください。
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Q.9
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テンプレートは何種類ありますか?
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A.9
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サブプロセス単位で47個のテンプレートをご用意しております。
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Q.10
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全社統制やIT統制のテンプレートはありますか?
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A.10
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全社統制やIT統制のテンプレートは、監査法人からの提供や金融庁の実施基準、経済産業省のガイドライン、COBITなどを参考に自社の事情に合わせてカスタマイズすること多いため、特にご用意しておりません。
テンプレートはありませんが、TRIANGLE J-SOXでは、作成した全社統制・IT統制の評価項目を取り込み、一元管理することが可能となっております。
⇒全社統制やIT統制の評価については、「活用事例・デモ」ページをご覧ください。
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Q.11
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担当のコンサルタントや公認会計士に作成文書を添削してもらいたいのですが?
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A.11
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TRIANGLE J-SOXのクライアントサーバ型をご導入いただいたお客様の業務に限り、担当コンサルタントや公認会計士向けにも無償でTRIANGLE J-SOXライセンスをご提供いたします。
エクスポート・インポート機能を用いてTRIANGLE J-SOX間で作成文書データの受け渡しが可能となりますので、添削や確認がスムーズに行えるようになります。
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Q.1
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どの程度のスペックのハードウェアを用意すればよいでしょうか?
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A.1
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動作環境ページのCPU、メモリ、HD空き容量等をご参照ください。
特段、高スペックなものでなくても十分に動作いたします。ユーザ様によっては既存のファイルサーバに同居されているケースもございます。
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Q.2
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自社で用意が必要なソフトウェアはありますか?
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A.2
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Office以外で、特別ご用意いただくソフトウェアとしては、Microsoft®社のVisioになります。「SQL Server® 2005 Express Edition」「.NET Framework 2.0」については製品に同梱しておりますので、特にご用意いただく必要はございません。
なお、「Office Visio® Standard 2007」を組み込んだエディション、および「SQL Server® 2005 Workgroup Edition」を組み込んだエディションもご用意しておりますので、ご希望の場合はお問い合わせください。
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Q.3
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クライアント/サーバ型で、Visioの2003と2007を混在して使用できますか?
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A.3
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問題ありません。但し、同じクライアントPC内にVisio 2003とVisio 2007の両方がインストールされている状態では動作しません。
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Q.4
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SQL Server® 2005 Express Editionは、Workgroup Edition等の有償版と何が違いますか?
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A.4
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SQL Server® 2005 Express Editionは、Microsoft®社より無償で提供されるエディションで、Workgroup Edition等の有償版のローエンドバージョンになります。
大きな違いとしましては、データベースの最大容量が4GBまでという制限があることです。その他の機能比較につきましては、Microsoft®社のホームページをご覧ください。
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Q.1
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購入後の保守・サポートはどのような内容になっていますか?
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A.1
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製品トラブル対応、バージョンアップ対応やWeb、E-Mail、電話によるお問い合わせなど、手厚いサポートを行います。
また、クライアント/サーバ型の製品については、通常保守料金内で、当社研修ルームでの操作研修(基本トレーニング)を
実施いたします。
その他ご要望に応じ、オンサイトでのセットアップ支援や操作研修などの導入支援(有料)も行います。
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Q.2
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保守・サポートはいつから開始されますか?登録方法は?
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A.2
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製品納品時から開始され、製品納品月の翌年同月末日までが保守・サポート期間となります。期間満了1ヶ月前までにお申し出がない場合は、自動的に1年間延長となり、保守料に関する請求書をご送付申し上げます。
なお、保守・サポートにお申し込みのお客様は、保守ユーザ登録票へ必要事項をご記入の上、ご提出いただく必要があります。ユーザ登録が完了しない場合、保守・サポートをお受けできないことがありますのでご留意ください。
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Q.3
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途中で上位エディションへ移行した場合の保守料、保守期間はどのようになりますか?
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A.3
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上位エディションへ移行した場合の保守・サポート期間は、移行元製品の保守・サポート期間に準じます。保守料については、移行元製品の次回保守・サポート期間更新タイミングより有料となります。
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Q.4
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操作研修をお願いすることはできますか?
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A.4
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はい、可能です。基本トレーニングや文書化トレーニングを、当社研修ルームもしくはオンサイトにて実施しております。詳しくは、当社販売パートナーへお問い合わせください。
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Q.5
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インストールやセットアップをお願いすることはできますか?
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A.5
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はい、可能です。製品のインストールやセットアップ作業をオンサイトにてお手伝いいたします。詳しくは、当社販売パートナーへお問い合わせください。
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Q.6
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製品はどのくらいの頻度でバージョンアップされますか?
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A.6
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関連法令、監査法人やユーザ様のご意見等を反映し、順次バージョンアップを行っております。頻度は時期により様々ですが、2007年度については1〜2ヶ月に1回程度バージョンアップを実施してまいりました。
各種ご要望の製品への反映については、ユーザ様より高い評価をいただいております。
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Q.1
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製品を購入したいのですが、どのような手続きをすればよいですか?
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A.1
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ご注文書へ必要事項をご記入、ご捺印の上、ご提出いただきます。
詳しくは当社販売パートナーへお問い合わせください。
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Q.2
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発注したらどのくらいで出荷できますか?
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A.2
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ご発注受付後、最短で翌営業日には出荷いたします。
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Q.3
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クライアント/サーバ型を使用中、ユーザ数が増えた場合はどうすればよいですか?
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A.3
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「TRIANGLE J-SOX 10」および「TRIANGLE J-SOX 20」の場合は、追加ライセンスをご購入いただくか、
上位エディションへ移行いただくことができます。
「TRIANGLE J-SOX LF」や「TRIANGLE J-SOX GLF」については、1企業内および企業グループ内の使用において
ユーザ数に制限はございません。
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Q.4
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上位エディションへの移行はできますか?
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A.4
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ライセンス料の差額をお支払いいただくことで、保守・サポート期間の途中からでも上位エディションへの移行することが可能です。
その際の保守料は、移行元製品の保守・サポート期間における次の更新タイミングから保守料の差額分をお支払いいただきます。
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Q.5
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Visioも一緒に購入できますか?
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A.5
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購入できます。Visio組込エディションをご用意しておりますので、必要ライセンス数をご連絡ください。
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Q.6
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SQL Server 2005はWorkgroup Edition以上を使いたいのですが一緒に購入できますか?
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A.6
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購入できます。エディションおよび必要ライセンス(CAL)数をご連絡ください。
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